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Co-ducationスタッフ紹介
石川 英明(いしかわ ひであき)
Co-ducation代表 キャリアコーチ、組織開発コンサルタント
【経歴】
1978年7月東京生まれ。中央大学文学部卒業。大学在学中の2000年に自身の就職活動の経験を整理した「B&T就職相談所」を開設、掲示板等を通しての就活支援をスタート。2001年外資系コンサルティングファーム入社。通販企業、飲料メーカー、アパレル、電鉄企業、建設業などの改革プロジェクトに参画。入社2年目に上位3%未満に与えられる特別評価を受ける。2004年に仲間たちとCo-ducationのサイトを開設。週末の時間を使って就活支援活動を継続。2005年人材紹介業のベンチャー企業に転職し、キャリアコンサルタントと経営企画を兼務。50名ほどの転職をサポート。2006年、組織開発コンサルティング会社に転職。広告代理店、製薬企業、保険会社などの組織開発プロジェクトに携わる。出資先のWebベンチャーの事業戦略及び人事責任者を担当。2008年に独立。現在は、就職スクール、キャリアデザインスクール、組織開発コンサルティング、企業研修などに従事している。
【著作】
自己分析&エントリーシート(新聞ダイジェスト社)

【記事】
「日経ビジネスアソシエ8月3日・8月17日合併号」現場を変える2つの思考法

【blog】
Enhanced Life
大喜多 雄志(おおきた ゆうじ)
Co-ducationアドバイザー
某大手外資系コンサルティング会社在籍中
戦略コンサルタント
【経歴】
1976年11月生まれ、東京都出身。大学卒業後、外資系コンサルティングファームに就職。戦略コンサルタントとして様々なプロジェクトに従事。ファーム在籍時に石川と出会い、コーデュケーションの事業を共に創業。現在はアドバイザー。
石田 滋一 (いしだ しげかず)
Co-ducationスタッフ 面接突破の専門家
【経歴】
1985年6月大阪生まれ。
明治大学商学部卒業。
学生時代の就職活動では、グローバルメーカー、総合商社、金融に絞り、
約20社受験する。
リーマンショックで各企業が採用数を絞る中、
東京海上日動、日興コーディアル証券(現SMBC日興証券)から内定を獲得。
面接の通過率は商社と金融に関しては9割。
周りの同級生が誰1人として決まらない中、
就職活動のアドバイスを求められ、
同級生も結果を残したのが、就職活動の支援をするきっかけとなる。
また、1つ学年が下の学生から就職活動やキャリアについて
有料コンサルティングの依頼を受ける。
指導した学生で大手グローバルメーカーや商社から8社内定を獲得するなど、
ほとんどの学生が大手企業から複数内定を獲得し、
学生にとって満足した結果を残す。
2010年4月よりCo-ducationのスタッフとして、就職支援事業に従事。
活動内容としては、90%の突破率を誇る面接ノウハウを体系化したセミナーの開催。
自身の面接突破率が高かったことを活かし、
どこよりも面接力強化ができる「必勝自己PRトーク作成メソッド」、「グループ面接突破術」、「最終面接突破術」
を構築する。
石田の模擬面接は本番の面接より緊張してやりにくいので、
本番の面接が楽だと支援した学生からは評価を受ける。
また、選考で苦労している学生、特に面接で苦労している学生を対象にした個別コンサルティングを実施する。
コンサルティング開始後、3週間で日立製作所から内定を獲得した学生をはじめ、
時間がかかった学生でも3か月以内に大手企業からの内定獲得という結果を残す。
支援した100人以上の学生が次々に大手企業から内定を獲得している。
2011年より、関西PJSの責任者として活動している。
この仕事を通じて、日本を、世界を変えられる人を増やすこと、
子供たちから見ても働いている姿がかっこいいお父さん、お母さんを増やす。
金銭的に豊かではなく、いきいきと仕事をすることで、
心が豊かな社会人を増やす。
そのために、働きたいと思える企業から内定を獲得すること、
そして、活躍できるメンタリティを提供している。
目標は真の教育家になることである。
【関西PJS開催に当たってのご挨拶】
関西PJSを担当する石田滋一と申します。
Co-ducationでも世間で言う就活塾を大阪でも開催します。
東京でしか行っていなかったスクールを関西でも開催しようと思った理由は2つあります。
私が地元の関西に何らかの形で貢献したいという気持ちが以前からあり、バイタリティあふれる関西の学生を就職サポートする形で貢献したいと思ったためです。
もう1つは、特に有名企業に内定するのは首都圏の大学に通う大学生が多く、関西圏の大学生の割合が少ない。関西から世界に通用するような人材を世の中に輩出すること、就職活動の成功のみならず、夢と希望に満ち溢れた充実した生活を送ってもらえるようになってほしいと思ったためです。
就職活動は夢を実現するための始まりで、自分の満足した人生を送るためには避けられない人生における重要なイベントです。大学受験では試験をパスして休学をしなければ4年間の学生生活を送ることになります。ところが、就職活動ではその10倍の約40年間の仕事を決めるものであり、人生で占めるウエイトは大きいものだと思っています。大学受験と違い、就職活動の現状はそれ以上に厳しいものがあります。大学受験で倍率は高くても20倍くらいだったと思いますが、就職活動では、人気企業の場合は100倍〜200倍が当たり前になっています。そして、内定をいくつも獲得する学生もいれば、1つ獲得するのも苦労する学生もいるのです。ここでつまずくと、夢の実現というものは難しくなるでしょう。大学受験と違って、就職活動ではなぜ面接で落ちたのかとかそういったことは分からない仕組みになっていて、受けた企業からは教えてもらえないのです。原因が分からないから、面接が怖くなりますし、就職活動に対するモチベーションも下がります。そうならないように一緒に戦略を考えていければと思っています。
また、就職活動は学びの宝庫です。時間が経つにつれて志望する業界も変わってくる学生が多いので、その都度アドバイスする必要があると思っています。不安に感じている学生を何とかしたい、夢の実現するための後押しをしていきたいと言うのが私の思いです。できるだけ多くの学生と向き合いたいとは思いますが、1人1人と真剣に向き合っていきたいと思っています。そのため、少人数制ですが、石田と一緒に頑張りたいという方がいれば共に学んでいきたいと思います。夢への階段を1歩1歩登っていくお手伝いを精一杯させていただきます。
【blog】
Co-ducation石田滋一のblog
大久保 義春 (おおくぼ よしはる)
Co-ducationサポーター
【経歴】
1986年2月生まれ 中東シリア出身(日本人)。人生の半分以上をシリア、イスラエル、米国で過ごす。大学は日本では無名だが、大学受験テストスコアではコロンビア大学やハーバード大学ランクのリベラルアーツ系の大学で心理学を専攻。
経営コンサル会社にて某自動車学校の戦略立案プロジェクトに参画。その傍ら、「日本のブルーオーシャン戦略」の著者に頼まれ、Blue Ocean Matrixを作成する。また、自治体コンサルティング系NPOにて「自治体Webサイトはなぜ使いにくいのか?」の第1章を共同執筆・編集。キャリア系ベンチャー企業にてコンサルティング・アドバイザー担当。
Co-ducationでは、出資の基、自身のビジネスをいくつか手がけプロジェクトを成功させる。PJSスクールを関西に拡大し、責任者として活躍。
現在は、Co-ducationでの活動に加え、元P&Gの社員とワークショップ型コンサルティングを研究中&立ち上げ中。年間200冊は本を読む。
TOEIC990点。2010年4月財閥系総合商社に入社。現在は、サポーターとしてCo-ducationの活動を支援している。
堀江政史(ほりえまさふみ)
Co-ducationサポーター
【経歴】
1980年6月生まれ、埼玉県出身、2児の父。2004年大学卒業後、テレビ金沢(石川県)に入社。
アナウンサー、記者、ディレクターを担当。
2007年フリーアナウンサーに。
CS放送・朝日ニュースターで、キャスター兼デスクを担当。
2009年Co-ducationに参画。
澤田哲也(さわだてつや)
Co-ducationサポーター
【経歴】
1981年12月生まれ、大阪府出身。大学卒業後、新卒採用支援企業に入社。採用コンサルタントとしてのべ100社以上の
新卒採用活動の企画立案、広告戦略、採用実務支援に従事。2007年、企業向け人材育成支援企業に入社・現在も在籍中。人事コンサルタント兼新規事業開発チームリーダー。
藤江健太郎(ふじえけんたろう)
Co-ducationサポーター
【経歴】
早稲田大学卒業後、広告制作会社勤務を経て、実家の事業を継承。現在は電機機器の海外営業やショップ運営に従事。

